team-home / base-line-kit
$ scan ./workspace … issues: 0
SORT [░░░░░░░░░░░░] 0% LV.1
Notion、
導入したのに。
ページは増えていく。見つかるものは、減っていく。
散らかりは消える。残るのは BASELINE。
チーム運営の基準線を、Notionにそのままインストール。
▼ SCROLL
→ NOT A TEMPLATE. NOT CONSULTING.
Base
Line Kit
テンプレートでは、定着しなかった。コンサルティングは、高すぎた。 BASE LINE KITは、その間にある第三の答え──いまあるNotionに入れる、チームのOSです。 仕事の入口から判断・実行・記録までがひとつの流れに組み上がった状態で届き、 初日から動きます。
ベースラインキットに関するお問い合わせや導入相談、最新情報です。
ヒント: 「/」か ⌘K で、どこからでもメニューが開きます
$ whoami --team
この散らかり、見覚えありませんか
- Notionを導入したが、ページが散らかって誰も探せない
- プロジェクトやタスクの管理ルールが、人によってバラバラ
- 会議で「これ誰が決めるんだっけ」。結論は次回へ持ち越し
- ChatGPTは契約した。でも議事録の要約より先を任せられていない
原因はツールではなく、「標準」がないこと。 管理のルールも、決め方も、記録の残し方も、人によって違う。 BASE LINE KITは、チーム運営の標準(ベースライン)をNotionに そのままインストールします。
$ tree ./os
OS ARCHITECTURE12モジュール収録
01. CORE SETUP
スペース構成・ロール・権限。最初に間違えると後から直せない部分が、正解の形で届く。
02. SYSTEM & ADMIN
設定・セキュリティ・バックアップ。OSを安全に保つ管理層。
03. INFORMATION CAPTURE
依頼も気づきも問い合わせも、まずここに落ちる。仕事の入口がひとつになる。
04. KANBAN
判断とコラボレーションの要。判断待ちが並び、決める人と期限が見える。FeedbackとKaizenもここで回る。
05. GOALS & OKR
何をやるか・やらないかの基準。判断はここに紐づく。
06. PROJECT & TASK & SPRINT
Project・Task・Sprintがひとつのセットで回る。誰が・何を・いつまでが全員から見える。
07. DOCUMENTS & WIKI
決まったこと・分かったことが資産として残る。人が辞めても消えない。
08. COMMUNICATION
議事録と意思決定のログ。「言った言わない」が消える。
09. AI & AUTOMATION
操作はAIに話しかけるだけ。プロンプトと自動化が組み込み済みで、難しい設定は要らない。
10. DASHBOARDS & REPORTS
見るのはこの1画面でいい。数字と状況が、会議の前に揃っている。
11. PEOPLE & ROLES
役割・スキル・責任分担(RACI)まで一覧。「誰に聞けばいい?」が消える。
12. RESOURCE MANAGEMENT
契約・ツール・ベンダーを一元管理。更新日も担当も、もう探さない。
$ cat ./why-it-sticks.txt
なぜ、定着するのか
STANDARD by DESIGN
「どこに書くか」を考える時間が、ゼロになる。置き場所・命名・権限まで、標準は最初から決まっている。
AI-NATIVE WORKFLOW
議事録の要約からタスク起票まで組み込み済み。「AIに渡せる形」が、初日からある。
BUILT for TEAMS
個人用の寄せ集めではない。ロール・権限・RACI前提の構造だから、人が増えても崩れない。
$ ./quick-start.sh
導入の流れ
- 1
Import
キットをワークスペースに配置
- 2
Adjust
ワークスペース全体の調整
- 3
Configure
キットの設定
- 4
Start
すぐに運用開始
- 5
Evolve
使って育てる
$ cat ./pricing.txt
提供サービス
[01]
ベースラインキット&設置
30万円(税別)
キット一式を、あなたのワークスペースへ設置まで込みで。最短で標準が立ち上がる。
[02]
ベースラインキット セルフビルド
15万円(税別)
キット一式+16ステップガイド。自分たちのペースで組み上げる。
[03]
伴走サービス
月5万円〜
月に1MTG・1テーマで改善や拡張。使いながらOSを育てる。
[04]
その他Notionサポート
個別お見積り
既存ワークスペースの整理や移行など、まずはご相談ください。
★ おすすめ: [01]+[03] または [02]+[03] の組み合わせ — 設置して終わりではなく、伴走でOSを育てる。
$ ssh guest@baseline
触って試すBASELINE
本物のシェルです。`help` と入力してEnter。`install` もおすすめ。
guest@baseline — zsh
BASELINE OS v1.0 — guest shell
`help` と入力してEnterを押してください。
PRESS ENTER TO CONTINUE
Install Your Baseline.
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